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お蔭様で、今年も無事に終えることができました。
ほんとうにありがとうございました。
東京建物八重洲ホールは、
これで最後です。
今回は、いつもより
楽屋も広くて使いやすくなっていました。
でも、最後です。
寂しいです。
温かいお客様との時間は、
あっという間でした。
美味しい食事も、
作るのには時間がかかるけど、
食べるときはあっという間、
と同じでしょう、
と言ってくださった方がいます。
ありがとうございます〓
今回は、直前の
みちよけいこ先生のレッスンのお蔭様が大きくて、
最後にグッと変わったと思っているのです。
ありがとうございます〓
さて、
語りたいことは山のようにあるのですが、
ひとつだけ。
今回は、というか、
考えてみると、私のコンサートには、
何かを提供する側の方が、結構いらっしゃっています。
一見、直接は音楽に関係ない世界に活動されているとしても、
やはり、
このように生音のコンサートでの体験を、
持って頂くのはいいことだよなあ。。。と思うのです。
客観的に。。。
何かを提供する側って、
親、という役割もそうなんですよね。
先生、もそうですし。
ホールに足を運んで、
プログラムをいただいて、
何が書いてあって、
何が体験できて。
あー、私ならもっとこうするな、とか、
こういうのは取り入れてみよう、とか、
そのようにもお使いいただけると思うんです。
。。。ちょっと遠回しで、
ちょっと歯痒くもあるのですが、
まま、この辺で。。。
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